友人の野村成次さんは、産経新聞社所属のカメラマンとして長年活躍され、2年ほど前に退職後、近所の風景などを気ままに撮影されています。6月10日の講演会で作品の一部を見ながら撮影時のポイントや裏話を聞かせていただきました。

折角の写真展なので新宮ネットのみなさんにも紹介しています。今日は第6弾です。写真を見て感激することはよくありますが、その写真を撮るために陰でどのような努力があったかなどエピソードを聞くとまた楽しみが増してきます。できればいずれ裏話も紹介したいと思いますが、ひとまず作品をご覧ください。

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